2011年3月27日日曜日

「RO」世界大会,日本代表の活躍をDVDで。特典にビール











ラグナロクオンライン
配信元ガンホー?オンライン?エンターテイメント配信日2009/12/04

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

世界No.1に輝いた日本代表ギルドの熱き戦いがDVDで見れる!

感動のゲーム展開が詰まった「RWC2009」DVD!ついに発売決定!










オンラインゲームの企画?開発?運営?配信などをおこなうガンホー?オンライン?エンターテイメント株式会社は、3年連続プレイヤー数No.1オンラインRPG(オリコンCS調査)『ラグナロクオンライン』において、本日、以下の情報を発表いたします。



■日本代表ギルドが世界を征した熱き戦い!

「RWC2009」を収めたDVD!2009年12月31日(木)発売決定!!

http://www.ragnarokonline.jp/goods/goods/item/13326



この他、新情報は随時発表して参りますので、今後もガンホーの

『ラグナロクオンライン』に是非ご期待ください。



『ラグナロクオンライン』新情報内容

■日本代表ギルドが世界を征した熱き戦い!

「RWC2009」を収めたDVD!2009年12月31日(木)発売決定!!



【概要】

先月、2009年11月1日(日)に行われた「ラグナロクオンライン」世界最強ギルド決定戦「Ragnarok Online World Championship 2009(以下、RWC2009)」のDVDを2009年12月31日(木)に発売いたします。

世界14ヶ国地域の代表ギルドが日本に集結した激戦の全てを完全収録いたしました!

4度目の挑戦にして、悲願の世界制覇を果たした日本代表の軌跡も、ご覧いただけます!

さらに特典として、新ゲーム内アイテムチケット「ビール帽子[0]」がついております。

世界の白熱した対決を、年末年始は、是非、「RWC2009」のDVDで味わってください。



さらに、日本一ギルド決定戦「Ragnarok Online Japan Championship 2010」(以下、「RJC2010」)の開催が決定いたしました。オンラインの予選を戦い抜いたギルドが、日本一の座を賭けて激突する「RJC2010」。

来年も見逃せません!

詳細は、随時、発表してまいります。こちらも是非ご期待ください。










【商品概要】

商品名:「ラグナロクオンライン RWC2009 -Tracks to the world-」

価 格:5,040円(税込)

発売日:2009年12月31日(木)

販売元:株式会社イーフロンティア





<ゲーム内アイテム> ビール帽子[0]






【系列】兜 【装備位置】上段 【DEF】2 【MDEF】0

【精錬】可 【スロット】0 【装備レベル制限】18

【破損】する 【重量】60 

【装備可能職業】ノービス系を除く全ての職業

【特殊効果】

モンスターを倒した時、一定確率で「焼きキノコ」、

「焼きソーセージ」、「焼きトウモロコシ」をドロップ。





※詳細につきましては『ラグナロクオンライン』公式サイトにてご確認ください。




「ラグナロクオンライン」公式サイト



引用元:ローズ(Rose) 専門サイト

2011年3月22日火曜日

「NAVYFIELD」ネットカフェ限定のゴールデンウィーク











NAVYFIELD NEO
配信元Vector(ベクター)配信日2009/04/28

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

オンライン海戦アクション『NAVYFIELD NEO』

ネットカフェ専用 ゴールデンウィークイベントを開催!

? 士官昇進申請の成功確率が通常時の2倍に! ?




株式会社ベクター(本社:東京都新宿区、代表取締役:梶並 伸博)は、同社が運営する海戦オンラインアクション『NAVYFIELD NEO』において、2009年5月1日(金)から ? 5月8日(金)の期間限定で、ネットカフェ専用のゴールデンウィークイベントを開催いたします。



詳細は下記をご参照ください。



<ネットカフェ専用のゴールデンウィークイベントを開催>

イベント期間中、NAVYFIELD NEO公認ネットカフェから接続した場合のみ、士官昇進申請の成功確率が通常時の2倍になります。



■期間

2009年5月1日(金)15:00から ? 5月8日(金)15:00まで



■条件

NAVYFIELD NEO公認ネットカフェからの接続。



公認ネットカフェ一覧

http://gamespace24.net/netcafe/list_nf.html





<『NAVYFIELD NEO』リニューアル三周年記念キャンペーン開催中!>

現在『NAVYFIELD NEO』では、リニューアル三周年記念キャンペーン開催中! 無料プレイ時のルーム制限の解除や、アイテム割引などをはじめ、お得な情報満載でお届け! 

この機会に遊び倒そう!



■三周年記念キャンペーン特設サイト


/thethirdanniversary/index.html



『NAVYFIELD NEO』

http://gamespace24.net/navyfield-neo/

引用元:プリウスオンライン(Prius online) 総合情報サイト

2011年3月15日火曜日

Access Accepted第198回:創業50年を迎えるMidway

奥谷海人のAccess Accepted / 第198回:創業50年を迎えるMidwayについてのアレコレ

奥谷海人のAccess Accepted

 Midway Gamesといえば,テレビゲームの黎明期から業界にいる,アメリカの老舗パブリッシャの一つ。日本では直接パブリッシング業務は行っていないものの,ある程度の知名度を持つメーカーだろう。そんなMidway Gamesが,最近大きく揺らいでいるようだ。今回は,同社に関連した最近のニュースから,Midwayの50年に及ぶ歴史を振り返ってみたい。

創業50年を迎えるMidwayについてのアレコレ
大株主から見放されたMidway Games

 Midway Games(以下,Midway)株式のうち,87%を保有していた大株主が,そのすべてを売却したと報道され,Midwayの長い歴史に赤信号が灯ったようだ。

 ロイターが12月1日に報じたところによると,Summer Redstone(サマー?レッドストーン)氏が経営する持ち株会社,National Amusementsが,保有していたすべてのMidway株を,ある個人投資家に売却することで調整中とのこと。しかもその総額は,たったの10万ドル(約950万円)というから驚きだ。もっとも,Midwayには7200万ドル(約70億円)ほどの負債があり,新しい投資家がMidway Gamesの経営を続行するには,この全額を肩代わりする必要があるのだが。

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Midwayと聞いて,「モータルコンバット」以外にタイトルが思い浮かばないゲームファンも少なくないだろう。だが,同社は50年(ゲームは35年)にもおよぶ歴史を持つ会社なのである。そんな老舗が,現在,厳しい経営状態にあるわけだ

 Midwayは2008年9月,“年末を乗り切るため”にNational Amusementsから4000万ドル(約37億円)を借り入れたばかり。2007年からの業績悪化に歯止めがかけられない状態で,2008年3月にはCEOのDavid Zucker(デビッド?ザッカー)氏が,2007年度に記録した1億ドル(約92億円)という損失の責任を取る形で辞職。夏以降は,ロサンゼルス,オースティン,そして本社のあるシカゴのオフィスでリストラが実施され,10%の人員削減が行われたが,これに続き,会長になったばかりのレッドストーン氏の娘,Shari Redstone(シャーリー?レッドストーン)氏も,つい先ごろ辞任している。

 そもそも,ViacomやCBSなどのオーナーで,メディア産業のタイクーンとして知られるレッドストーン一族がMidwayの経営から手を引いたのは,National Amusementsが巨額の負債を抱えているからだといわれている。

 National Amusementsが保有しているMidwayの株は,現在の相場に照らし合わせると8000万ドル(約76億円)の価値がある。それを10万ドルで売却しようというのだから,よほどのことだ。

 それもそのはずで,National Amusementsは,2008年12月中旬までに,数十億ドル分に及ぶ負債をメインバンクに支払う期限が迫っており,同社も資金繰りに困っているようなのだ。

 Midway株の売却にによって,National Amusementsは,これまでに投資した6億ドル(約550億円)を失うことになるとシカゴトリビューン誌は報じている。Midway GamesとNational Amusementsの関係は2007年春から始まっているので,双方にとってあまりにも短い蜜月となった。

 

50年におよぶ歴史をバネに復活なるか

 Midwayが設立されたのは1958年のこと。つまり今年で50周年を迎えた,ゲーム業界でも屈指の歴史を誇る会社である。もともとはテーマパーク施設の製造/販売を行っており,1973年にゲーム業界に参入。1977年にはBally Home Library Computerという名のゲーム機をリリースしたこともある。

 1970年代にタイトーやナムコなどと提携し,アメリカで「スペースインベーダー」や「パックマン」「ギャラガ」といった歴史的な名作を展開したのもMidwayだった。そののち,「Tron」(1982年),「Spy Hunter」(1983年),「Rampage」(1986年)といったアーケードゲームを市場に送り出し,1980年代後半まで北米最大のアーケード用ゲーム機の会社として君臨。だが,1988年にはWMS Industriesというピンボール機のメーカーに買収されてしまう。

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2009年2月の発売が予定されているMidwayの新作アクション「The Wheelman」。暗殺や物資輸送を請け負う主人公が,スペインのバルセロナを舞台に活躍するというGTA風のアクションゲームで,PS3のほかにもXbox 360やPC向けのリリースが予定されている。同社の経営危機を救うことになるだろうか?

 その数年後,アーケード機としてリリースされたのが,Midwayを代表するフランチャイズとなった,「Mortal Kombat」である。アメリカでも大きな人気を得た「ストリートファイター II」への対抗馬として1992年に製作されたが,ブロック専用ボタンの使用,“Fatality”と呼ばれた過激なフィニッシュムーブ,そして隠しキャラクターの存在など,他の格闘ゲームにはない新要素が多く,とくにアメリカで大きな反響を呼んだ。

 ちなみに,1993年から94年にかけて,セガ?ジェネシスやアミーガ,NESやゲームボーイといったコンシューマー機向けに移植されたMortal Kombatは,版権を譲渡されたAcclaim Entertainmentの手になるもので,この時点でもまだ,Midwayはあくまでアーケード機の会社だったのだ。

 だが,市場がアーケードから家庭用ゲーム機に移行するにつれ,Midwayは衰退に陥っていく。そのため,1996年に「Midway Home Entertainment」という社名に変更して,NINTENDO 64やPlayStation向けのゲームを開発するコンシューマー機向けのブランドとしての出直しを図ることになる。当然,Mortal Kombatの版権も買い戻され,オリジナル開発者であるエド?ブーン(Ed Boon)氏とジョン?トビアス(John Tobias)氏も,新会社へと移った。

 1998年にはWMS Industriesから株式を買い取る形で完全独立を果たし,2001年までにピンボール機やアーケード機部門を整理。さらに2004年,シアトルのSurreal SoftwareやオースティンのInevitable Entertainmentといった開発会社を次々と傘下に収めていったが,結果としてこの積極的な拡大政策が赤字額を増やすことにつながったわけだ。

 Mortal Kombat以外にもいくつかのヒット作や良作を生み出すことはあったにせよ,これといった作品を送り出せなかったMidwayは,アーケード時代のように,ゲーム業界にインパクトを与えることができなかった。

 Midwayがこれからどうなるのかは,National Amusementsから株式を購入した個人投資家と,現CEOのマット?ブーティ(Matt Booty)氏にかかっている。もっとも,俳優ヴィン?ディーゼルをフィーチャーしたグランド?セフト?オート風アクションゲーム「The Wheelman」や,ラスベガスでハチャメチャを繰り広げる「This is Vegas」,さらには同社が「Gears of War 2以上の評価を受けるはず」と期待する,未発表のタイトルも2009年中に控えており,半世紀の歴史を誇る古参メーカーの華麗な復活に期待したい。

 

■■奥谷海人(ライター)■■
本誌海外特派員。奥谷氏の8歳になる息子さんは,これまではカブトムシやカマキリに夢中になっていたのに,最近ではハ虫類に興味を持ち始めているとか。ミドリガメかウーパールーパーあたりかと思いきや,何とヘビをペットにしたいという。自分でインターネットで検索し,「クリスマスはキングスネーク,いやミルクスネークが欲しい」などと言っているのを聞きながら,奥谷氏は「どうせ冷凍マウスを解凍してエサをやるのはオレになるのだろう」と諦め気味で,これ以上息子さんの欲望が膨らまないように心から願っている。

※12月12日のAccess Acceptedは,取材のため休載いたします。ご了承ください。次回の更新は12月19日となります。


引用元:ローズ(Rose) 専門サイト

2011年3月2日水曜日

「Grand Fantasia -精霊物語-」騎乗と装備強化についての

 現在クローズドβテスターを募集中のMMORPG「Grand Fantasia -精霊物語-」で,騎乗と装備強化のシステムについて新情報が公開された。同作ではキャラクターの移動速度を向上させる,さまざまな騎乗動物が登場する。また武器や防具は強化職人NPCを通して強化が可能なほか,「宝玉」システムによって特殊効果の付与が可能になっている。

「Grand Fantasia -精霊物語-」クローズドβテスト関連記事


 騎乗システムで利用できる乗り物は,レベル20以上で受けられる騎乗クエストを通して入手が可能だ。ただしこの時に手に入る乗り物は消費型(期限付きという意味か?)とのことで,消費型ではない乗り物を手に入れるためには,レベル40以上で一定の評判値を獲得する必要があるという。


 装備強化システムでは,+1?+9まで武器と防具の強化が可能で,+5強化からは装備のグラフィックスに輝くエフェクトが加わる。また+5より上の段階に強化していくことで,エフェクトはさらに目立つものになるという。
 この装備強化にはリスクも存在し,強化に失敗した装備は耐久度が0になってしまうそうだ。耐久度が0のアイテムは,修理することで再び使用が可能だが,最大耐久度が下がってしまうケースもあり,最大耐久度が0になった武器と防具は,もう装備することができない。

強化段階 +5
強化段階 +9

 武器の中にはスロットが用意されているものがあり,宝玉システムは,このスロットに各種の宝玉を装着することで,武器にさまざまな効力を付与するもの。宝玉には各種属性を付与するものや,クリティカル率やクリティカルダメージを増加させるものなどがある。
 武器のスロットは特殊なアイテムを使って武器に追加可能だが,武器あたりのスロット上限数はあらかじめ決まっている。また片手武器には2個,両手武器には4個,同じ宝玉を装着すると,属性エフェクトが武器に表示され,装備強化具合と連動して,属性のエフェクトも強化されていくようだ。

強化段階 +5
雷属性エフェクト
強化段階 +9
雷属性エフェクト

 その他,装備には「装備レベル」や「ロック機能」を持つものも存在している。「装備レベル」は文字どおり,その装備を装備するのに最低限必要なレベルが決まっているもの。「ロック機能」を持つ装備は,最初に装備したプレイヤー以外,そのアイテムを装備できなくなるというものだ。

 
 騎乗システムと装備に関するシステムは以上になる。ざっくりした説明だが,どれもMMORPではとくに目新しいシステムというわけではないので,理解しやすいのではないだろうか。まぁ普通あるよね,というものがソツなくまとまっているというのが筆者の印象だ。
 本作では引き続きテスターも募集しているので,興味を持った人は以下のリンクから早速応募しておこう。

「Grand Fantasia -精霊物語-」クローズドβテスト関連記事

「Grand Fantasia -精霊物語-」公式サイト

強化&宝玉システム イメージ

引用元:フリフオンライン(Flyff) 専門情報サイト